ひこままのおせっかいぶろぐ

な~んにもないキッチン 生活感ゼロで掃除もラクラク

time 2017/04/12

な~んにもないキッチン 生活感ゼロで掃除もラクラク

毎日使うキッチン。どうしてもキッチンは生活感が出てしまいます。

突然の来客。いくらリビングを綺麗にしていたからといっても、毎日使用しているキッチンは来客の目に留まります。

我が家の場合、主人も子供もキッチンに立つことが多いので、キッチンの使用頻度は圧倒的に高い。

そんなキッチンも 生活感が出ないよう、このような3つの工夫をしています。

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1.ふきんハンガーは見えにくい場所に置く

ふきんが丸見えでは生活感が出てしまいます。だからといって使用したあと、見えない場所にしまうのも衛生面が気になります。

我が家では、換気扇のステンレスカバーのところに、マグネットタイプのふきんハンガーをくっつけています。

私は160cmなので、ちょっぴり背伸びをしてふきんをかけています。このちょっとした背伸びは、シェイプアップにも繋がってます(^^)

ちなみにカウンター越しからみると、このようにふきんが見えないので、すっきりとした印象になります。

2.調味料、使用頻度の高い物は出さない。

コンロ付近に調味料を置くことで、出し入れの手間が省けます。しかし、調味料が油まみれになってしまいますし、中身が湿気てしまいます。

我が家では、調味料はコンロの下の引出しに入れています。もちろん調理器具も引出しに閉まっています。フライパンや、蓋などは立てて収納しています。

普段、自分がどのような調理器具を使うのか、使用頻度の少ない物は奥の棚にしまう、または断捨離します。そういったことで、本当に必要なものだけがキッチンの引出しに残ります。ですから、引き出しにしまうことで「出しにくい」「使いづらい」ということは全くありません。

3.三角コーナーは見えるところに置かない。

以前私が書いた記事です。

エコスタンドで三角コーナー不要!

三角コーナーは、とても生活感でやすく、ヌメリが出て、不衛生。

我が家では、現在towerを使用していますが、以前ヒルナンデスで紹介されたこちらも三角コーナーを使用せずに済みます。

穴あき袋にテープがついているので、好きなところにぺたっと貼る事が出来ます。これだと、確実に清潔感を保つことが出来そうですね。

まとめ

いかがでしたか。この3つの工夫でキッチンがとてもスッキリして、突然の来客にも困りません。キッチンに物を置かないことで、驚くほど掃除もラクラク。

皆から愛されるピカピカキッチンを目指しましょう。

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ひこまま

ひこまま

多趣味な一児の母。子供と一緒に毎日笑顔でいれる生活スタイルを心がけています。暮らし、美容、育児など、自分らしく綴っていきます。